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橋下知事に応酬、伊丹廃港案で兵庫知事「世の中を動かしてみなさい」(産経新聞)

 兵庫県の井戸敏三知事は23日、同県議会の大阪(伊丹)空港存続を求める決議可決を受けて大阪府の橋下徹知事が「意味がない」と批判したのに対し、「全く同じ言葉を返す」と応酬。府議会で24日にも可決見込みの伊丹廃港決議案について、「空想論の決議に何の意味があるのか。後世への責任に十分思いを致して的確に行動されたい」と牽制(けんせい)した。

 井戸知事は廃港決議案について「全く理解の外」と断じ、「(リニアのような)仮定に仮定の論理を積み重ねて世の中が動くというなら、どうぞ動かしてみなさいと言いたい。伊丹を廃止して、なぜ関西が浮揚するのか、根拠も説明も聞いたことがない」と批判した。

 また、県議会の議決については「私は別に伊丹空港の75%が兵庫(県)にあるからではなく、関西での位置づけを客観的に評価して伊丹が重要だと考えており、それを多くの方が理解されたので県議会も議決したのではと思っている」と述べた。

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<強風>杉の木が倒れ石灯ろう壊す 奈良の春日大社境内で(毎日新聞)

 21日朝、奈良市春日野町の世界遺産・春日大社境内で、杉の木が倒れ、そばにある表参道脇の石灯ろう(高さ約2メートル)の一部が壊れているのが見つかった。20~21日に吹いた強風で木が倒れ、石灯ろうに接触したとみられる。同大社によると、壊れた石灯ろうは1865(慶応元)年に造られたものだが、文化財指定は受けていない。

 同大社によると、現場は二の鳥居の西約100メートル。参道から約10メートル南の樹齢約60年の杉の木(高さ約10メートル、直径約40センチ)が根本から倒れ、石灯ろう2基に接触。うち1基の笠(かさ)と最上部に取り付けられていた宝珠(ほうじゅ)が脱落していた。同大社は倒木を取り除き、石灯ろうを修理する方針。

 奈良地方気象台によると、奈良市では20日夕に18.4メートル、21日未明も13.9メートルの最大瞬間風速が観測されていた。秋田真吾・同大社主事は「台風の時に似たような被害はあるが、この時期は珍しい。それだけ風が強かったのでは」と話した。【山崎一輝】

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水俣病救済案、被害者団体が初の受け入れ決定(読売新聞)

 水俣病と認められていない被害者でつくる水俣病被害者芦北の会(熊本県津奈木町、約300人)は22日、被害者救済法に基づいて国が提示した救済案を受諾することを正式に決めた。

 被害者団体が救済案受け入れを正式決定したのは初めて。

 同会に対する救済案にはなかった、団体の活動経費などとして求めている団体加算金については、村上喜治会長に対応を一任した。同会は裁判を起こさず、法による救済を求めている。

 一方、裁判を起こしている水俣病不知火患者会(同県水俣市)は28日の原告団総会で受け入れについて最終決定する。

 国の救済案は〈1〉1人当たりの一時金210万円〈2〉毎月の療養手当最高1万7700円――などが柱。国と患者会側との和解協議で、熊本地裁が示した和解案(所見)と同額になっている。

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<公然わいせつ>容疑の税務署員逮捕 福岡(毎日新聞)

 飲食店内の客の女性に路上から下半身を露出し見せたとして福岡県警博多署は13日、福岡市中央区地行4、香椎税務署員、柴原修容疑者(48)を公然わいせつ容疑で現行犯逮捕した。柴原容疑者は「申告シーズンで業務が多く、ストレスがたまっていた」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、同日午前1時半ごろ、同市博多区中洲3の「モスバーガー博多中洲店」前の路上で、店内で飲食中の19歳と20歳の女性に、路上から下半身を露出したとされる。

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<公金横領>詐取2000万円か 元学校職員再逮捕 名古屋(毎日新聞)

 名古屋市立の小中学校事務職員による公金横領事件で、愛知県警捜査2課と中署は13日、事務用品の購入を装って市の公金を詐取したとして、同県小牧市大山、元学校事務職員、川村覚被告(40)=業務上横領罪で起訴、懲戒免職=を詐欺容疑で再逮捕し、名古屋市中村区向島町、教材販売業、上野修司容疑者(45)を同容疑で新たに逮捕した。川村容疑者らは「00年ごろから架空の物品購入で約2000万円を詐取した」と供述しており、県警は裏付けを進める。

 逮捕容疑は09年1月20日、川村容疑者が勤務していた市立御田中学校が上野容疑者からビデオテープや文房具を購入したように装って、市教育委員会の担当者に代金として約45万円を上野容疑者の口座に入金させて詐取したとされる。川村容疑者は「釣り具の購入費が欲しかった」、上野容疑者は「売り上げを伸ばしたかった」と容疑を認めているという。

 中署によると、川村容疑者が00年ごろ、上野容疑者に「学校の工事で(予算外の)金が要る。架空の請求書を作成してほしい」と持ちかけた。2人は、川村容疑者が異動する09年3月までに同様の手口で約2000万円を詐取したことを認めており、取り分は川村容疑者が9割、上野容疑者が1割だったという。【秋山信一】

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朝鮮学校も無償化対象に=日教組(時事通信)

 日教組は15日、都内で開いた臨時大会で、高校授業料の実質無償化法案の対象から朝鮮学校を除外するのは「法案の理念や趣旨に反する」などとして、すべての子どもたちを高校実質無償化の対象とするよう求める特別決議を採択した。 

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雑記帳 長谷川等伯展で「オマージュ」ラスク(毎日新聞)

 東京国立博物館で開催中の特別展「長谷川等伯」に合わせ、有名パティシエの辻口博啓さん(42)が特製ラスク(焼き菓子)を作った。会場特設ショップで数量限定販売中だが、連日早々に売り切れる人気だ。

 「金沢甘エビのラスク」と「沖縄黒糖と珠洲の塩ラスク」の2種類、各5枚入りで1400円(税込み)。等伯の生誕地、石川県の素材をふんだんに使い、包装紙には国宝「松林図屏風(びょうぶ)」をあしらった。

 辻口さんは、等伯と同じ同県七尾市の生まれ。ラスクは等伯へのオマージュでもある。「『松林図』のように、人々の心を揺さぶりたい」。意外な食材による味の奥深さも国宝級。【岸桂子】

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<バルチックカレー>運営会社に賠償命令 資金詐取を認定(毎日新聞)

 カレーチェーン「バルチックカレー」を展開していた「バルチック・システム」(東京都港区、08年解散)に出資金をだまし取られたとして、川崎市の母娘が同社や吉野幸則・元社長らに約1億7800万円の賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は5日、請求通りの支払いを命じた。布施雄士裁判官は「投資名目で資金を詐取した」と認定した。

 判決によると、母親は06年、同社従業員から「バルチックカレーを中国で展開する。五輪や万博があるので間違いなく成功する。配当は年40%」と勧誘され、娘とともに07年までに計約1億6200万円を出資したが、配当は約130万円しか支払われなかった。

 判決は「異常な高配当を約束しながら、投資リスクを説明せず、資金をどう運用したかも示していない。当初から利益を配当するつもりがなかったと認められる」と指摘した。

 吉野元社長は09年5月、毎日新聞の取材に「中国の毒ギョーザ事件の影響で計画が頓挫した」などと説明。警視庁は今年2月、同社などを金融商品取引法違反(無登録営業)容疑で家宅捜索し、資金集めの実態解明を進めている。【伊藤一郎】

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違法献金事件、北教組支出は必ず書記長決裁(読売新聞)

 北海道教職員組合(北教組)が民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)陣営に、違法な政治資金計1600万円を提供したとされる事件で、北教組では、トップの委員長が組織の内部資金を使う際でも、必ず書記長の決裁を得ていたことが、北教組関係者の証言でわかった。

 札幌地検は、政治資金規正法違反容疑で逮捕した4人のうち、書記長の小関顕太郎容疑者(54)が小林氏側への資金提供を決裁した可能性が高いとみて、資金をどのように調達したのか原資の特定を急いでいる。

 小関容疑者のほかに北教組側で逮捕されたのは、昨年6月に住友肇委員長が急死して以来、事実上のナンバー1の立場だった委員長代理の長田秀樹(50)と、会計委員の南部貴昭(52)の両容疑者。

 「小林ちよみ合同選挙対策委員会」の選対委員長だった住友委員長は2008年12月~昨年5月、小関、南部両容疑者と共謀し、同委員会の資金管理を統括していた「自治労北海道」財政局長、木村美智留容疑者(46)に1200万円を渡し、住友委員長の急死後、同委員会の選対委員長になった長田容疑者も、同じく400万円を渡した疑いが持たれている。

 北教組関係者の証言によると、北教組では1978年以降、教職員の主任制度に反対して道教委に返還するためプールしている「主任手当」が一時期、約55億円にも上ったほか、「積立闘争基金」「国際交流積立金」「諸闘争基金」など様々な名目の資金を積み立てている。

 こうした組合資金は、委員長やナンバー2の委員長代理であっても、書記長の決裁を得ないまま、会計担当者に引き出しを命じることはできないシステムで、必ず事前に書記長の承認印をもらうことになっているという。

 1600万円を受け取った木村容疑者は逮捕前、読売新聞の取材に、住友委員長からは札幌市内の北教組本部の委員長室で3回にわたって1200万円を、長田容疑者からは選対事務所で400万円を直接手渡されたと証言していた。こうした資金は、すべて書記長の小関容疑者が決裁した上で、実際の資金調達は、会計実務を取り仕切っていた南部容疑者が行っていた可能性が高いとみられている。

 札幌地検では2月15日の強制捜査で北教組の倉庫などから約20箱分、3月1日には、さらに約70箱分の資料を押収しており、1600万円の資金の流れについて分析を続けている。

 検察関係者によると、北教組側の3人は調べに対し、黙秘しており、木村容疑者は容疑を認めているという。

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5歳長男を餓死、「愛情わかなかった」夫婦逮捕(読売新聞)

 5歳の長男に約2か月にわたって十分な食事を与えず餓死させたとして、奈良県警は3日、父親で、同県桜井市粟殿(おおどの)、会社員吉田博(35)と、母親のパート店員真朱(まみ)(26)の両容疑者を保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕した。

 2人は県警の調べに対し、「愛情がわかなかった」と話し、容疑を認めているという。亡くなった長男の智樹ちゃんの体重は5歳児平均の約3分の1で、1歳児を下回る約6・2キロ、身長も平均よりも25センチ低い2歳児程度の85センチだった。県警は長期の育児放棄によって、智樹ちゃんが死亡したとみて、司法解剖をするなどして詳しく死因を調べる。

 発表によると、2人は今年1月頃から、智樹ちゃんに朝に1回、わずかな食事や水を与える程度で、衰弱した智樹ちゃんに治療なども受けさせずに放置するなどして、死亡させた疑い。智樹ちゃんはこの1週間はまったく食事をとっておらず、寝たきりで、紙おむつをしていた。体には目立った外傷などはなかったが、筋肉はほとんどなく、「骨と皮の状態」(捜査関係者)だったという。

 捜査関係者によると、智樹ちゃんは保育園などには通っておらず、1年近く、自宅に閉じこめられた状態だったとみられる。

 県などによると、3日午前11時頃、真朱容疑者から、県中央こども家庭相談センター(奈良市)に、「子どもがぐったりしている。虐待をした」と電話があった。センター職員が救急車を呼ぶよう指示し、県から通報を受けた桜井市の職員が自宅に向かい、智樹ちゃんと妹(3)を保護した。智樹ちゃんは県立医大病院(同県橿原市)に搬送されたが、飢餓による衰弱が激しく、同日午後5時20分、急性心不全で亡くなった。病院によると、すでに手の施しようがない状態だったという。

 妹は同センターに保護されたが、体調に問題はない。

 智樹ちゃんは両親と妹の4人家族で、JR桜井駅の北約1キロの住宅街にあるアパート2階で暮らしていた。

 県と桜井市は今回のケースを把握していなかった。

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 奈良県大淀町立大淀病院で2006年8月、出産時に脳内出血で意識不明となった高崎実香さん(当時32歳)が相次いで転院受け入れを拒否された末、搬送先の病院で死亡した問題で、夫の晋輔さん(27歳)と長男、奏太ちゃん(3)が「主治医の判断ミスで転院が遅れた」として、町と主治医に計約8800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が1日、大阪地裁であった。

 大島真一裁判長(島村雅之裁判長代読)は「主治医に過失はなかった」などとして原告側の請求を棄却したが、「人の命の大切さをもう一度考え、救急医療や周産期医療の充実を求めたい」「産科医が一人しかいない『一人医長』問題への対策を期待する」などと異例の付言をした。

 判決によると、実香さんは06年8月8日午前0時過ぎ、同病院で分娩(ぶんべん)中に頭痛を訴えて意識を失い、午前1時40分頃にけいれんを起こした。主治医は午前1時50分から転院先を探し、実香さんは午前6時頃、大阪府吹田市の国立循環器病センターに搬送されたが、奏太ちゃんの出産後に死亡した。

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